直前で行く気ないよ
みたいなこと言ってましたけど結局行きました。まあジョジョ立ちに参加してたわけではなく、遠目でヲチしたたけですけど。
徹夜明け。9時になる直前まで行くかどうか迷う。結局9時に家を出る。9時集合なのに。正気じゃあない。仙台には9時30分に到着。東口に向かう。変な集団発見。やっぱりジョジョ立ちの人たち。準備体操中だった。あまりのテンションの低さ(まあ開始直前だから仕方ないんだけど)にいたたまれなくなり、ヨドバシカメラに逃げる。iPodの実物を初めて手に取った。うわ、思ってたより小さいなー。いいなあ、やっぱり。欲しいなあ。AppleコーナーでPowerBookに触る。うわーやっぱりPowerBookは良いなあ……ふう、満足満足。さぁて、帰るかな…………あれ………なんか忘れているのでは………ジョジョ立ちだ!
東口に戻るとやはりもういない。どうしようか迷う。帰ろうかな……追おうかな……。ここに来てまで迷うこともないか、と追跡を開始。ジョジョ立ちin仙台最終目的地である勾当台公園へ向かう。その途中で、錦町公園に妙な団体さんが集っているのを発見。あーもしかして……。予想通り、ジョジョ立ちの人たちでした。なんという幸運。正に引力=愛! 骨肉弾リローデッド! って、これは関係ないね。
参加するのも近づいて観るのも遣る瀬無かったので、遠くのベンチで眺めていることに。眺めながら、2chのスレに現状報告をしたり。錦町にいます、とか、勾当台公園に移動しました、とか書き込んでるのがぼくね。
まあその後は、観客として、ずっと遠くから見てました。怪しまれないように黒い帽子を被ってサングラスをかけて(余計怪しいよ)。ええと、ポーズは良く覚えてないのです。。ともあれ、アリアリのラッシュやザ・ワールドの時間停止空間を目撃してから、勾当台公園からはアリーヴェデルチ(さよならだ)しました。うどん食べにイービーンズ行きました。
今になってみれば、参加しとけばよかったかな、と少し思った。まあ別にしなくてもいいか。また機会があったら、今度は参加するかも。多分また見るだけに(しかも遠くから)なるんだろうけどね。
運営に尽力された方々、もちろん主催者さん、そしてその他参加した人見てただけの人、皆さん、お疲れさまでした。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0801_1私は、私が見える世界を皆に見せるための機械だ
という言葉がある。我々が脳を通してしか外を知覚することが出来ない以上、外を語ることもまた、自らの内面を語ることであると言えるのではないか?
思ったことはどんどん書いて、ログにしていけばいいと思う。何時か誰かにgoogleで、あるいはInternet Archiveで、掘り起こされるかもしれないのだから。意味や価値は、その時に掘り起こした人が決めればいいのである。幸いなことに、その中の何人かが、自分の悩みの記録を残してくれた。君はそこから学ぶことができる-------君がもしその気になればだけど。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0805_1犬が欲しい。ドギー・クルーガーみたいな犬が……(アヌビス星人?!)。ああ、ドギー……orz。マジで一匹一人欲しい。ウチに来てくれねーかなー。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0805_2某所で行った姫川明布教計画は失敗に終わった。ふん、全く、がっかりだよお前らには!(なんなんだ)
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0806_1この情報を数多くの人と共有したいので、クリップしておく。
J-WAVEリリー・フランキーのTR28月18日付けの放送で紹介されていた、息子、男性自身、男根、ロック、まあつまりはチンコを大きくする方法。両足の小指の付け根を、包むように持ち、引っ張るように揉む。5分ほど。これをやると一年間で3センチ伸びるらしい。
ロックの長さが三十三センチの鍼灸医が言うのだから、きっと本当。いいか、一年で3センチだぞ!
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0808_1先週(8月8日)分をビデオで見る。
デカレンジャーは緑主役回。緑主役の時は推理モノの形をとるんだけど、前回に比べると推理部分は見劣りしたなあ。やったことはしかし間抜けは見つかったようだぜ
だし。前回の、半分溶けていた冷凍チャーハンという些細な証拠から犯人を推理する、というのと比べると、やっぱり弱い。
今回のアリエナイザー、スピリト星人は、燻り出されるとすぐに怪獣機で逃げ出そうとしましたが、これは正しいと思った。彼のアドバンテージは、人間には姿が見えない
(誰に乗り移ったかわからない)ということであるけれど、既に彼を人間の体内から燻り出せる薬草をデカレンジャーが手に入れてしまった以上、地球上の何処(の人間)に隠れても、恐らくは作中世界でもっとも力を有するのであろう宇宙警察地球署が地球全土に薬草の煙を散布することで発見されてしまうだろうから。唯一彼の姿を視認出来るシンハー星人もデカレンジャーに協力してるしね。
これまで、デカレンジャーのバック、宇宙警察地球署の凄さって作中であまり明示されてなかったわけですが、今回スピリト星人がすぐに逃げを打ったところに、宇宙警察地球署の凄さが表されているのですね(多分)。彼が怪獣機で戦おうとしなかったのもグッド。どうもスーパー戦隊シリーズの敵は、作戦が失敗しても巨大戦で勝てばOKと思ってる節があってさ……。
EDのコントのスリーショット(センちゃん、テツ、スワンさん)にはちょっと萌えた。惜しむらくはボスがいなかったこと……ッ。ドギー……orz。
仮面ライダー剣は、あれだ、看護師の制止にも構わず勝手に退院橘さん、ここは俺に任せろ
な橘さん、銃乱射しながらバーニングディバイト発動を待つ橘さん、に尽きるね。橘さんカッコよすぎる。え? 睦月? 嶋さん? 誰?
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D089_1近くの駅前に放置していた自転車が、その駅からめちゃめちゃ離れたところから発見されたっぽい。されたっぽいっていうか、そこら辺曖昧なのは何故かというと、保管場にさっさと取りに来い
という主旨の手紙が来たってだけで、その手紙には自転車が発見された場所について詳説されていないからだ。ムカツキ。何でわざわざ取りに行かないといけないんだ。ぼくは駅前に鍵かけて置いておいたわけで、それが遠く離れた仙台市の何処かで発見されたなんて知ったこっちゃない。何故なら一ヶ月間以上放置してたからな。はは。って、どう考えてもぼくの方が分が悪い、というか100パーぼくに責任があり、10割方ぼくが取りに行く必要がある。ガッカリ。ガッカリだよ。お前らにはな! などと、意味もなく世間を呪っておいてから、手紙の裏側を見て自転車を返してもらう方法を確かめた。ええと、泉区の方までいかないといけないのか……。まあしょうがないか……ぼくの自転車だもんな。考えてみればかれこれ4年も乗ってんだもんな。8000円とかで売られている安く新しい自転車を横目で見ながらも、4年間ずっと乗っていた自転車だもんな…………。
- お持ちいただくもの
この通知ハガキ、印鑑、住所及び氏名を明らかにするもの(免許証、保険証など)、自転車の鍵、返還費用 2100円。
返還費用 2100円
。
返還費用 2100円
?
…………いや、新しいの買うよ?(完)
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0810_1唐突に週刊少年ジャンプで好評連載中の、アイシールド21の主人公セナに萌え始めてしまったので、ネット上のそういったサイト(あえて表現をぼかす)を漁っていたら、同紙で連載中の家庭教師ヒットマンリボーンにもそういったファンがつきはじめていることがわかりました。今週(37・38合併号)で12話だから、割と早いな、という印象。まあああいったものはキャラクタが二人いれば成立するもの
なわけで、別におかしいことではないのでしょう。
ジャンプの読者の中で、そういったファンというのは一大勢力を誇っている(という話を頻繁に聞きます)ので、リボーンはもうしばらく連載が可能でしょう。ぼくはリボーンを好きになりはじめているので(今週号のようなキャラ大勢によるドタバタ一話完結が続くのだったらもうしばらく読んでいたい、という心境)、そういったファンがつくことの是非は別として、現在上記の事実に喜んでいます。ああ、喜んでいる、と言う表現は大げさですね。ぼくの手でかの漫画を選択してアンケートハガキをを出す必要を感じなくなった、と書くのが正確でしょうか。
話は変わります。世の中にはそういったファンの存在を煙たがり、嫌悪し、憎悪し、あまつさえ暴力(言論的あるいは時として物理的な)によってかのファン達を弾圧、制圧せしめんとする方達が、多少なりとも存在し、声を張り上げています。思想が違うんだったら関心を持たずにいればいいのでしょうに。別にわかりあわなければならない、というような事でもあるまいし。確かに、かのファン達には彼ら(彼女ら)の思想を場を考えず撒き散らすような、傍迷惑な方もいらっしゃって、そういった方を窘めるのに、多少に過剰な言論を用いるのは了解しますし、ぼく自身も迷惑だと感じたら用いるでしょう。しかし、そういった、(恐らくは少数なのであろう)迷惑な方の性質を、その他大勢の(特に害を及ぼさないと思われる)方達にも適用し、同じような対応するのは、流石に行き過ぎたものであると思うのです。もし、現在迷惑をかけていない大勢も、近い未来迷惑な少数と同じように、自分達に害を及ぼすであろうと考え、過剰な言論でもって弾圧にかかっているのであれば、それはあまりにも早計、浅薄、であるとしかぼくには思えませんし、少数のサンプルから得た性質を共通点のある未知の多数に当てはめ、そしてそれを理由に多数をすら不当な扱いするのは、これは正しく差別(区別と同義ではない、忌避されるべき差別)であると思えます。
ええと、批判対象が曖昧すぎて、ぼく自身がちょっとアレな感じなので、多少特定すると、2ch週刊少年漫画板で腐女子ウゼーなどと書き込んだり、腐女子の特徴といったコピペ文を貼り回ったり、さらには特定の話題をするために建てられた(21禁の)板のスレッドに、わざわざダイレクトリンクをするような方を念頭にこの文章を書いています。まあ何を書き込んだって、(ぼくを含めた)多少の人々が不快になるだけなわけで、別に良いんですけどね、書き込む理由が、特定のファンが存在することで、自らの好きな創作物が変容していくのが嫌だから、というものだったりするのですよ。正直、呆れる他がない。商売でやっているのだから、より多数の、よりお金を出す、消費者に合わせるのは当然のことではないのですか。変容した創作物を批判するのは良いけれど、自分が好きなようになって欲しいと望むのは当然だけれど(かといってそれを声高に叫ぶのはやはり不快。お前以外の人間はお前じゃないんだよ
)、自分の好みと違う者を攻撃するのは違うだろう。もちろん、このようなことを心得ている(心中では特定のファン達を少なからず嫌悪してはいるが、表に出すことはしない)人の方が多数派です(そしてもっと多いのが完全に無関心な人でしょう)。しかし、だからこそ、特定のファンに対して無闇矢鱈と嫌悪を表明する人たちが目立つ。しかも最近は、意味もわからず、同人だなんだと言う人も増えているようです(あくまでぼくの印象です)。こういうのが嫌いだ、と言うのは構いません。しかし、相手がいることなわけです。しかもその相手は自分たちと変わらない一介のファンであるのですよ。何故嫌うのか、何故嫌なのか、そういったことを明確に自覚しないで嫌悪を表明するのは、それこそ、特定の嗜好・思想を場を構わずに喚き散らす人間と、同程度に性質が悪いと、ぼくは思うのです。
ぼくの想定している方達は、2ch、もしくはその周辺、ネット全体では稀にしか見ることはありませんから、極少数、2chに於てさえも極少数派なのだろうと思います。そう思いますが、一応、この文章は公開することにします。このような、零細サイトで公開しても、意味を成すものではないと思いますが、将来においてこのサイトが大手と呼ばれる可能性も(0.1%ぐらいは)あるかもしれないと思わなくもないですし、インターネット上にある限り、何時か googleによって掘り起こされることもあり得ますので、まあ、一応。すぐにログに流そうと思うぼくなのであった。完。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0811_1COOL! COOL! COOL! COOL! COOL!って叫んで欲しい。頼む
少年が男として乗り越えなければならない相手をそのままやるなんてズルイ。面白くなるに決まってるじゃん。あと、この中村くんは、斗貴子さんの戦士になるきっかけになった中村くんではないのか。もしかして弟? いや、弟だとしたら申し訳なさそうに斗貴子さんに接するかな。じゃあ単なるミスリーディング? だとしたらまんまとひっかかってしまった……。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0811_2ボーイミーツガールだと思っていたら、オヤジ達の親子ゲンカだったという。うーむ、ちょっと期待外れ。あー、期待外れだってというのはちょっと書きすぎだけども。ぼくは仰々しい歯車で出来たメカだとか、高圧力のスチームだとか、そういうアレには興味がないので、ストーリー(脚本)で魅せられないと良い評価がつけ辛いのです。そんなぼくでも、スチーム城崩壊のシーンでは身じろぎもせずに見入ってしまったのですが。
科学やそれに伴う利益について声を上げて語るオヤジ達は皆カッコよかったですね。特にエディパパは素敵でした。というか正直惚れた。彼のベストシーンは、スチーム城が崩壊しても、また、第二第三のスチーム城が……
的なことを言った時と、ロイド爺さんにお身体に気をつけて
と言って水蒸気(というかあれは厳密には湯気か)に消えたところ。
エンドロールの後ろ、止め絵で後日談が描かれているんですけど、あれこそ本編で描いて欲しかったなあ。スカーレットお嬢様が飛行士になる、とかをさあ(飛行服着てたよね?)。もっと少年少女にスポットを当てて欲しかった。折角主人公レイ君もスカーレットお嬢様もどっちも萌えるんだから。オヤジ達のケンカも面白くは有るけれど(馬鹿馬鹿しくて。驚異の発明を最初の構想ではあれに使うつもりだったんですか? みたいな)、だったらタイトルはスチームオヤジでいーじゃん。いや、主人公レイ君が未来の科学(いや、科学の未来)の象徴として描かれているからこそのスチームボーイであるとはわかっているのですが。最初に書いた通り、ぼくはボーイミーツガールだと思っていて、そういうぼくが期待していたようなシーンは、最後の、飛行スーツでぶっ飛ぶ主人公と、それにお姫さまだっこされるお嬢様、というのだけだったのでした。ううむ。
でっかい城を歯車と蒸気で動かす、とか、それを何台もの機関車で引きずり下ろす、とか、ああ、こういうのやりたくてしかたなかったんだなあ、作ってる時は楽しかったんだろうなあ(実際のところ、色々揉めて、制作が何年も滞ったりしてたようですが)、というのが伝わる映画でした。まあわりとお勧めかな。ぼくはイノセンスの方が好きです。あとはハウルの動く城を見てみよう。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0814_1メガネを作ったので、ここ最近コンタクトレンズを使わず眼鏡ばっかりかけている。やっぱり眼鏡の方が目が楽だからだ。コンタクトレンズを連続装用していると、我慢出来ないという程の強烈さではないけれど、それでも眼球に痛みや疲れが溜まって、目やにはめちゃめちゃ出るし、白目は充血しっ放しだし、あれは絶対瞳孔とかの細胞がどんどん死んでた。ぼくは一日使い捨てのコンタクトを使用していて、あれは普通のコンタクトレンズよりは安心だよ、みたいなことを言われているけれど、一体本当にそうなのか疑問が残る。使い捨てレンズは、使い手に自分はコンタクトレンズという自覚がない分、きっと眼病の発生率は高いと思う。使ってるの中高生に多いし。基本的に中高生って馬鹿だから、コンタクト入れて寝たり、2日以上同じレンズを入れて過ごしたりしてしまう。かく言うぼくもコンタクトレンズを入れての昼寝は日常茶飯事だった。危ない危ない。コンタクトレンズは決してお手軽便利アイテムではなく、視力矯正用の医療品なのだ。それを忘れると、ええと、角膜が剥がれる羽目になるかも知れない。そしてぼくは眼鏡をかけた女性の方が好きだ。男性は別にどっちでもいい。えっと、何の話だっけ。ぼくは眼鏡かけてる方がカッコいいって話だっけ。いやいや、ぼくぐらいのイケメン(マウンテン・ティムレベル)になると、眼鏡でもコンタクトでも変わりないのだ。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0817_1「わたしは説明して欲しいのよ。アクセスアップの秘訣とは何?」
だが彼は表情を変えなかった。そのまま、唱えるように言ってくる。
「もしも…2chで」
「なんですって?」
「聞いてくれ。2chの何処かのスレで、そこは過疎気味で、寂れ放題だとする。だがそこに、住人はいる。厨房なのだが、住人はいる」
彼はキーボードを打つ手を休め、こちらに顔を向けた。暗く沈んだ顔に、眼差しだけが、唯一、光を保っていた。
「君がそこの住人だとして、その厨房に、君の考えを伝えることが……出来ると思うかね?」
「なんの話?」
「言葉遊びと思ってもらっていい。君は君のことを、どうやって相手に伝える?」
「罵倒するわ」
適当に、思いつきを答える。
と、彼は初めて笑みのようなものを漏らした。苦笑に近かったが。
「出来るか?」
「私の知っているスレならば」
苛立ちが頂点に達しようとしていた。今にも逆流しようとする血液を自制心だけでなんとか押しとどめ、彼女は、訊く。
「そんな言葉遊びが、なんだっていうの?」
「君が理解しているかどうかを知りたかった」
彼はキーボードの上に力なく置かれた自分の右手を見ていた。
「君はなにも分かっていない。サイト運営のことを……なにも知らされていないのだな」
「あなたがさっさと話してくれれば理解出来るわ」
「いや、出来ない。君は理解出来ない……きっと」
嘆息して、続けてくる。
「そして、理解出来ないままアクセス数を欲する。何故なら、毎日感想をもらうよりも、デイリー100ヒット以上のサイトを作る方が簡単だということを知らないからだ。だがそれは恐ろしいことなんだ、若者よ」
(中略)
「さっきの問い……なんだが」
「え?」
「言葉遊びの。2chスレに厨房がいて。わたしの考えを伝える方法。そんなものはない。ないんだ。どんな手を尽くそうと……厨房にわからせることなどできはしない」
「そう」
「今はわからなくていい。聞いてくれ。だがそれならばそもそもわたしはどうして2chに書き込もうとしているのだろう。何故そのスレを保守しようとしているのだろう。書き込む意味がないのなら、スレがある意味もないはずなのに。わたしが書き込むのなら……書き込まざるを得ないのなら、厨房もまたきっと自分の書き込みを読んでくれていると。それを信じることはとても難しい」
「…………」
「だが、人には信じなければならないものが……あるのだ」
「なんの話をしているの?」
「閉鎖についてだよ」
「はぁ?」
「楽しんでいた更新でも、唐突に嫌になってしまうのは何故だろう……ということについて話しているのだよ」
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0824_1ここ数日bonobosのあの言葉、あの光をラジオでよく聴くなあ、と思っていたら、なるほど昨日発売だったのか。
この曲はレゲエに分類されるらしい。こういうのがレゲエだったのか、と、ぼくは一人で頷いた。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0826_1いくらカレーを食べても満たされないほど、カレーへの欲求が高まり続けている。理想は週二でカレー。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0826_2googleのロゴを見るたびに、まだオリンピックだったのか、と思わされる。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0826_3ところで、例えば逆にWの番組にKinkiが遊びに来てもこうはならないような気がします。可愛い女の子は男性にも女性にも支持されるが、可愛い・格好良い男の子は女性にしか支持されない。とすれば可愛い(or格好良い)男の子の魅力に比べて、可愛い女の子の魅力のほうが普遍性を有している、とも言えるかもしれません。根拠は乏しいんですが。
[Hello] Kinkiファンはダブルユーをどう捉えたか? より
確かに、男性からも女性からも一定の支持を受けている男性芸能人って、パッと思いつかない。どうしてもお笑いの方に行ってしまう。
あ、ロックスターたちの格好良さ、魅力、というのは男女ともに受け入れられ、支持され得るものではないのでしょうか。ジョン・レノンやエルビス・プレスリー、そしてもちろん我らがエレカシの宮本浩次先生。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0827_1及川光博になりたくて仕方がない。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0827_2ニンニクとタマネギを山ほど入れたカレーを作った。えらいニンニク臭い。そしてタマネギが山ほどだからひどく甘い。そして美味い。自分のことを天才だと思ったのはこれで五十三回目ぐらい。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0827_3台風が来るのを窓を開けて待っているのだけれど、どうも来ている気がしない。
http://vooot.s57.xrea.com/bake/200408#D0831_1